Mの部屋(仮題) リターンズ

英会話スクールとかオンラインレッスンとかTOEIC(980点)とか英検(1級合格)とかの情報を公開、共有。しばらく前にHPを公開していたがサービスが終了、久しぶりに復活したので、"リターンズ"。英検でも、TOEICでもそこそこ挫折を味わって、色々考えてきたので、参考にしていただけることはあるかも。


英会話イーオンのDiscussion Mattersを休学

イーオンのDiscussion Mattersの休学を申請した。

といっても期間は4週間。来週以降しばらくイーオンのレッスンは無し。

 

去年の秋も4週間休学した。

その時は英検、TOEIC、ティーチングセミナー、中国語レッスンと盛りだくさんすぎてとても通常の英会話レッスンに対応できなかったので休学を使った。今回は、5,6月は中国語レッスンがあって時間がとられそうなので、休学を申し込んだ。去年の秋ほどは忙しくないが、去年の秋はちょっと詰め込みすぎた。

最初に休学を使ったのは、海外出張でレッスンを受けれないことがあった時。たしか 2週間の休学をしたのが最初だったと思う。

 

休学の期間

今回の休学申請書によると、一度にとれる最大の期間は4週間。4週間の間にレッスンの無い週が含まれても4週間のようである。その休学した期間分は、契約期間が後に伸びるイメージである。ただ、受講しているコース(ラウンドアップレッスン系、グループレッスン系など)によって扱いは異なるようである。

 

休学の回数

休学をとれる回数は契約期間によって決まっている。

今回の休学申請書を見てみると、3か月以下だと休学できない。3か月を超えて6か月以下だと1回。6か月を超えて12か月以下だと2回。12月を超える場合3回。(※実はこの休学についても考慮して契約期間は4か月にした)

 

ということで、来週から4週間イーオンのレッスンはお休み。つまり6月のTOEICの前まではレッスンは無し。しばらく、中国語とTOEICに集中しつつ、細々とオンライン英会話Hanasoを受講する。

 

他のことに集中するために休学するのであるが、それは言い換えるとイーオンのレッスンを有効活用するためである。

レッスンを受けるならある程度きちんと準備しておきたい。準備なしでレッスンを受けても効果が下がる。中途半端な状態になりそうなときは無理をして受講しないで、めりはりをつけて休学にしてしまう方がよいと思う。

まあ単純に英会話スクールのレッスンにはそれなり支払ってるので、なるべく有効活用したいという経済的な理由もある。

 

ということで、こういう制度があるので、イーオン受講生の方は活用を考えられるとよいかもしれない。

 

 

 

(もし記事が参考になったようでしたらクリックしてただけるとうれしいです)

にほんブログ村 英語ブログ 英語学習者へ
にほんブログ村