Mの部屋(仮題) リターンズ

英会話スクールとかオンラインレッスンとかTOEIC(975点)とか英検(1級合格)とかの情報を公開、共有。しばらく前にHPを公開していたがサービスが終了、久しぶりに復活したので、"リターンズ"。英検でも、TOEICでもそこそこ挫折を味わって、色々考えてきたので、参考にしていただけることはあるかも。


5月のDiscussion Mattersの復習メモ(2019年5月)

少々時間が経ったが、5月のDiscussion Mattersを復習してみる。

 

単語

deleterious 有害な (harmful and damaging)

plethora 大量 (a large number of something)

fiddle いじくる (to keep touching or moving something)

while away (時間を)無益に過ごす (to spend time in a pleasant and lazy way) ※このwhileは動詞。

in name only 名ばかりの (officially recognized but not existing in reality)

throng 群衆 (a large group of people in one place)

inundate [通例be ~d] 殺到する、押し寄せる ※同義語はoverwhelm

whilst (主に英・かたく)=while ※先生がイギリス出身で、当初この言葉を使っていたが、日本に来てあんまり通じないから今はwhileを使っているとのこと。

no mean feat 至難の業 (something that is very difficult to do, so that someone who does it deserves to be admired)

bucket list 死ぬ前にやりたいことを書いたリスト (a list of things that you want to do before you die)

insta-worthy インスタ映えする

 

表現

(手に持った)スマートフォンを見るというのをseeと言ったら、違っていた。動詞としては、use, look at, checkを使う。seeはちょっと離れたところにあるスマートフォンを見かけるときに使う。こういうのは指摘されないと気づかないので、指摘してもらってよかった。スマートフォンを見ている人はよく見かけるので、いずれ使いそうな表現なので要注意。

自分がどんな言い方をしたか忘れたが、メッセージアプリやメールなどで、すぐに返事を欲しがる人がいるというときの表現として教えてもらった。promptの方は書き言葉とのこと。たしかにpromptはメールでよく見かける。

Some people want a quick(prompt) response.

観光客が多いとうるさくて迷惑という状況での表現。こんな表現は覚えておかないととても自然な表現はできそうもないと思った。

The calm is disturbed by the amount of tourists.

あることは禁止されているというのをinhibitedと言っていたら、2回目で指摘された。正しくはprohibitedであった。禁止されていると言いたいのが伝わったので訂正してもらえたが、先生には、きっとこのことをこれと間違えてるんだろうなという想像力が必要なんだろうなと思った。

散髪屋さんに髪の毛染めるか聞かれたが、お断りした、というのを、"I kindly refused ..."のように表現したら、kindlyは自分のことには使わないとのことであった。そしてrefuseは強い表現であり、こんな風には言わないとのこと。言い方としては、結構シンプルに"I didn't want to"というように訂正してもらった。

伝わらなくはないけど、結構不自然な表現はしてそうないので、どんどん話して訂正してもらわないといけない。

 

現在、Discussion Matters休学中であるが、気づけばあと2週間でレッスンが始まる。時間が経つのが速い・・・。そろそろ予習を始めないと。

 

 

 

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