TOEIC422回のスコアシートが少し前に届いていた。
トータルスコアは960点。
約一年ぶりのTOEICだったが、紙の方にもトータルスコアのところに"digital score certificate"へのQRコードが印刷されるようになっていた。
リスニング、リーディングはそれぞれ495点、465点で、Percentile rankは97、96だった。

アビメ(ABILITIES MEASURED)について確認。

リスニングは、"長めの会話などの詳細の理解"だけ98%で、それ以外は100%となっている。
あれ?
Partごとの正解率では、Part2、3、4でそれぞれ1問ずつ間違えているくらいの結果になっていた。
これらの2つの結果をどう見くらべたらよいのだろうか。少なくともPart2で間違っていた問題があるので、"短い会話"に関する2つのグラフが両方とも正解率が100%にはならないはずだと思うが…
何かがおかしい気がする。


リーディングの方は、項目によってばらばらであった。
語彙の正解率が一番低い。平均点がそんなに低くもないのに正解率が一番低くなっている。語彙は普段から他の項目に比べてやや低めな傾向はあるが、もしかしたら単純なマークミスしているくらいのことはあるかもしれない。(「でる1000」を解いたとき、たしか2, 3問マークミスがあった…)
久しぶりのTOEICだったからいまいちスコアが伸びなかった気もする。
ということで、次回はあまり期間をあけすぎないように秋ごろには受ける予定。
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